独自SSL

取扱証明書

無償でサイト暗号化
ドメイン認証SSL
  • Let'sEncrypt
  • 認証レベル
    • level1
    • level2
    • level3
  • 無償
国内シェアNo.1のGMOグローバルサイン
クイック認証SSL
  • GlobalSign
  • 認証レベル
    • level1
    • level2
    • level3
  • 18,000円/1年
    34,000円/2年
企業の実在証明あり信頼性高
企業実在認証
  • GlobalSign
  • 認証レベル
    • level1
    • level2
    • level3
  • 59,800円/1年
    114,000円/2年
緑のアドレスバーで視覚的に実在性証明
EV 認証
  • GlobalSign
  • 認証レベル
    • level1
    • level2
    • level3
  • 128,000円/1年
    224,000円/2年
  • ※ 税込み表記のない金額はすべて税抜きです。

ヘテムルの独自SSLの特長

0円から手軽に導入可能
ブログや個人HPなどに最適なLet's Encrypt、ビジネス用途に最適な国内シェアNo.1のGMOグローバルサインSSL証明書を用途に応じてご利用できます。GMOグローバルサイン証明書の2年契約では複数年契約割引が適用されます。
「無償SSL」と「有償SSL」の違いについて

HTTP/2でサイト高速化
ヘテムルでSSL証明書を導入すると、自動的に次世代高速通信プロトコルのHTTP/2が適用されます。近年WEBコンテンツのリッチ化が進み、サイズの大きいデータのやり取りが増えているため、ユーザーの求めるスピードに対応するにはHTTP/2が非常に有効であると言われています。

2Way対応
独自SSL証明書の申し込み時に「www.example.com」のコモンネームで申請をし、[www.example.com],[example.com]のどちらにもアクセスできる場合、2wayが適用されます。
詳細はこちら

国内シェアNo.1ブランド
ヘテムルでは国内シェアNo.1のGMOグローバルサインの証明書を常に割引価格で提供しています。GMOグローバルサインの証明書はフィッシング対策が審査項目にあり、保証やサポートもあるので、ビジネス用途に安心してご利用いただけます。

証明書機能比較

Let's Encrypt クイック認証SSL 企業認証SSL EV SSL
アドレスバー表示 鍵マーク/https 鍵マーク/https 鍵マーク/https 鍵マーク/企業名/https
サイトシール なし あり あり あり
サポート なし あり あり あり
フィッシング対策審査 なし あり あり あり
仕様 SSL暗号化通信 SSL暗号化通信 SSL暗号化通信
証明書に運営組織名を表示
SSL暗号化通信
緑のアドレスバーに運営組織名を表示
ドメイン所有者の証明 あり あり あり あり
組織の法的実在性証明 なし なし あり あり
組織の物理的実在性証明 なし なし なし あり
情報表示項目 コモンネーム コモンネーム コモンネーム、組織名、住所 コモンネーム、組織名、住所、法人設立管轄地
発行スピード 申請完了後
最短2分〜
申請完了後
最短2分〜
書類受領後
最短即日
書類受領後
最短約10日
用途 個人ブログ
組織内サイト
メールサーバ
FTPサーバ
キャンペーンページ
組織内サイト
メールサーバ
FTPサーバ
コーポレートサイト
SNS・会員制サイト
組織内限定サイト
オンラインショップ
ネット銀行
ネット証券
常時SSL・ブランド力強化

SSL証明書を導入するメリット

3つの脅威から守る
SSL証明書を導入すると通信が暗号化され、「なりすまし」「盗聴」「改ざん」といった脅威を回避できます。ショッピングカートやお申し込みフォームなどでお客様の情報を扱うサイトでは導入が必須となっています。
訪問者に安心をアピール
SSL証明書で保護されているページのアドレスバーには鍵マークが表示され、訪問者に対して安心して利用できるサイトであることをアピールできます。また、Google ChromeではHTTPページへ警告表示を強化すると公式に発表しています。
SEO効果
GoogleではHTTPSサイトを優遇する方針を公式に発表しており、同様のコンテンツでHTTPサイトとHTTPSサイトがあった場合、HTTPSサイトが上位に表示されます。SSLを導入しないことはWEB上のビジネスにおいて大きな機会損失となる可能性があります。
ブランド力強化
EVSSL証明書のみアドレスバーに認証された企業名が表示されます。セキュリティ対策に積極的に取り組む企業であることをアピールすることで、ブランド力の向上につながります。